160.問題は内在している(7) 中国人問題、(A)から歴史を再考する(1)徳川慶喜

 先ず、(A)は絶対である。この世に何か絶対的な物があるとしたら、(A)等の、地球システムの穴に関する事である。

 

 他、アジアの諸問題は常に中国人問題である。

 

 これから、過去の人物を再評価する。

 

 徳川慶喜は、実は日本史の中でも特異的に、極めて正しい判断を下したと思われる。

 

 家康は何もしない関東土民以北からその忍耐力を賞賛されているが、常識的に考えれば、関東やそこいらの土民と異なり、幾ら忍耐したからといえ、松平はどう考えても名前からし平氏であり、徳川(笑)を名乗っては見たが、江戸幕府はどう考えても、織田信長を謀殺した豊臣Idiocyから盗んだだけである。

 

 そのカルマはいつかは清算する必要があると言われ続けていただろう。言われ続けていないかもしれない。

 

 江戸末期、ゴタゴタしてきた際に周りを見ると、先ず、味方になりそうな人間が、土民の馬鹿ばかりであった。

 

 それら我孫子(馬鹿)、蘇我(犬)に代表される地域の茨城、福島の人間が何を主張したかというと、「尊王攘夷」「公武合体」などという、折角一地方に置き去りにして来た筈の中国人をまた持ち上げ、中国人に頼ろうという、戦国時代を経験していないかのような、有り得ない結論であった。恐らく、土民にとっての戦国時代というのは、ただのエゴ剥き出しの土民間の領土の奪い合いに過ぎなかったと推測される。中国人に頼れば何が起きるというのか、私には全く理解不能である。また、このどうやら西洋の科学技術が圧倒的に進んでいると分かった時点で、剣術を鍛えるという物であった。

 

 完全かつ純全な馬鹿としか言いようがない。

 

 関東土民は、周りの事も見えなければ、歴史も勉強せず、兎に角、自分が猿のようにマウンティングできればいいのである。

 

 馬鹿が馬鹿である所以、それは訂正不能である。

 幾ら駄目と言っても翌日にはまたやっている。

 それか、「人聞きの悪い事を言うなよ!」と逆ギレする。2,3歳の幼児と大人の反応が同じである。

 まともな人間を殺し捲り、それが正しいと自分に言い聞かせ続けると、おそらくこうなると考えられる。

 

 福島県民は、走り出した車のドアを開けたままドアノブを握り続けて走ってついて来るレベルの馬鹿である。これは形容でなく、実際の事実である。

 

 会津という水野忠邦蒲生氏郷という名将中の名将も匙を投げた地球上でウクライナに匹敵する糞地域の人間は、当然、中国人占領地域の京都にまで出張って、態々中国人の為に地元の感覚で西日本の人間を拷問し出した。中国人にとっては使い勝手のいい道化、馬鹿であっただろう(今もそうである)。

 

 馬鹿は敵に回せ。これが生存の第0条件である。

 

 これら訂正不能な馬鹿共に、フランスという死神がついて、どうやら、資金を寄越せば武器を援助するから戦え、勝つ可能性もあると言っている。

 

 これは確かに立場上やるべきであろうが、をやってしまうと、つまり、これは純粋な外国資本、完全なアウトサイダーの指揮する、純粋な内戦、同じ民族間の戦いになる。

 

 トータルでは日本から資産がイギリスフランスに一方的に流出し、中国人を利する事になる。

 

 そして、馬鹿には、何を言っても無駄である。馬鹿だからである。それは水野忠邦蒲生氏郷が証明している。

 

 徳川慶喜はこの2つの条件を見極めたうえで、自分の身の安全を確保した上で、内戦を戦わず、さっさと相手側に権力を移譲してしまった。

 

 日本のトータルの国力は温存され、徳川家のカルマ?も多分、かなり減った事だろう。これにより、日本の近代化は十数年、数十年分早まったと考えられる。

 

 その後、西日本の田舎者が普通選挙開始という最低最悪の過ちを犯すことになるが、それはまた別の話である。

 

 そして馬鹿共を叩いて馬鹿として扱った明治政府は、(A)より大成功した。

 馬鹿共は余りにも馬鹿だったので、トップが降参しても何故か中国人を信奉し?????戦闘を続けた。

 

 さんざんいきがっていた水戸藩(笑)は、弱い者いじめをする気満々であったが、どうやら弱い者いじめが出来ない、となると、勝手に今度は自分達がいじめのターゲットになると誤解し、互いに責任を追及し出した。ごく一部のまともな人間がいたらしいが、彼等にとっては誠に残念である。

 

 ただ冷たい事を言えば、公武合体尊王攘夷といった4文字熟語が、八紘一宇、一二五六、五引八六程度の意味しか持たない、全くのナンセンスであり、結局、イジメが出来ればいいという欲望が帰結であるので、崩壊するのは当然である。

 

 現代に引き戻せば、匿名掲示板のネトウヨ連呼厨=パヨク=朝鮮人=中国人崩れ=敵と合同して、アメリカを追い返そうという事になる。150年後も状況は一切変わらない事に、私は驚愕する。 

 

 

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 関東平野北端の土民に関しては、地球上で最も馬鹿であり、何か肝心な物が沢山欠落しているので、彼等は同じ人間とは到底思えない上、思わない方がいい。朝鮮人を日本人が理解できないのと同様である。そもそも何故戦い始めたのか、何故戦い続けるのか、いつ戦いが終わるのか、全部まともに理解もしない上で、ただただ感情を優先させている。

 

 世の中には、どうしても嫌がらせを止められない人間がいる。

 そういう人間が最終的に行きつくのが、福島県である。

 風聞によれば、福島に親戚のいる人間は、毎年毎年、今になっても放射能汚染された田舎(笑)から、頼んでもいないのに米や野菜を贈って来るらしい。

 普通、贈り物というのは、人の嫌がる可能性のある物は贈らない物だと思うが、それを親戚にすらやるという時点で、完全に頭がどうにかしており、人に気に入られる気もなければ、生きる気すらなく、ただマウンティングできればいい猿同然の生物である。

 こいつらは、人と別種の生物であるので、気にしなくていい。

 

 

 新潟、宮城、山形等の地域はとばっちりを喰らったが、以降、福島県民は無視して貰いたい。既に無視してるだろうがそれでいい。(A)である。(A)は絶対だ。人殺しと付き合おうという人間はいない。善人を殺している人間とは付き合わなくていい。それは殺した方がいい人間だ。基本だ。

 

 今でもこれらの地域は放射能汚染されているが、私が言いたいのは、また60年後に巻き添えを喰らわないようにという事である。

 

 

 私は、インターネットが使えるようになり、様々な知見を駆使して、その結果徳川慶喜の行動は正しいと分かるが、それがその当時に実際に可能であったというのはただ事ではない。

 兎に角、中国人は異民族であり、原住民を虐殺して占拠している集団である。そいつらの味方をしよう、頼ろうと言い出す時点で、頭がどうかしている。

 徳川慶喜は自分も各地に行ったことがあり、また各地の人間がどういう人間かを聞いていて知っていたのであろう。

 

 土民の最大の欠点、土民の土民たる所以は狭い地域から移動しない事である。これは何度でも繰り返す。

 

 徳川慶喜には地球的な物の見方が備わっていたという事実に私は驚愕する。

 

 特に、全く未知の外部からの侵略に際し、恐らく、フランスイギリスFRIENDSであり、裏では全部繋がっていると見抜いたであろう点が慧眼である。

白人ミュータンツは島全体を壊滅させることが出来なかった。

 

書くのを忘れていたが、しかし、白人ミュータンツは80年して、きっちりと島全体を、事前に予定していた以上に壊滅させ、目的を達成した。彼等の観察力、計画力には心から賛辞を贈る。 

これが本当の忍耐力である。

 

 

 

 そして(A)は絶対である。

 徳川慶喜バカの集塊として見捨てた土民は、徳川慶喜に従わなかった事をきれいさっぱり忘れ、今も徳川家を慕っており、江戸時代を太平の時代、素晴らしい時代と回顧している。

 

 断言する。

 もし徳川慶喜が、土民を大切にしていたら、現在、土民共は徳川家を散々けなし捲り、江戸時代は最低の時代だったとのたまっている事だろう。

 

 織田家に返還されるべきであった立場に居座った徳川(自称)により、全土で住民は移動が制限され、取り上げられた武器は返してもらえず、年貢は50%固定、貧困地域はそのまま捨て置かれ、戦国時代終了時までは世界水準を保っていた科学技術は世界に比して大幅に遅れを取り、当然の帰結として、害人に侵略された。その後の思想面にも悪影響を及ぼし、害人の完全な犬と化した。ある意味、最悪である。十流国家からの脱出には(# ゚∀ ゚)の出現まで150年を要したが、その間、原発が爆発し、六ケ所再処理工場という地上最低最悪の爆弾施設が建造され、三途の川、ポイントオブノーリターンを越えてしまった。

このように悪い面を挙げようと思えばきりがない。

 

 

 私はずっと土民に騙され続けていたため、というか土民自体が何が何だか150年後も事態をよく理解・把握しておらず、学習・調査意欲もないため、昔はなんとなくただの理解不能な問題児としか思っていなかったが、今ははっきりと、彼は恐らく日本の歴史上でも有数の賢さを有していた人間だと分かる。

 結果、同じ民族間における凄惨な事態は、一部の馬鹿を除いて起こらなかった。

 

 馬鹿を敵に回す地域は今後もそうする限り、成功し続けるだろう。

 

 そして日本人としてのアイデンティティーは、少なくとも自由選挙が横行するまでは保たれることになる。日本人としてのアイデンティティーは土民どうしがドバカで運のいいだけの土民を選ぶ度毎に崩され、今は「日本は日本人だけの物ではない」等と有り得ない主張をする害人が、日本人が血の汗・涙を流して作ったインフラを大手を振って占拠している。

 

 

 私は断言する。

 ずっと忍耐を重ね、他者を毒殺し捲って成り上がった家康より、一切忍耐せず、ただ解答用紙に1回正しい答えを書いた慶喜の方が偉人である。

 

 本当は「終わり」の地域から出て来た信長公が天下を統一してそれで終わるべきであった。

 私は当然、信長公は中国人に謀殺されたと考えている。

 

  徳川慶喜の判断通り、土民共は150年後も、相変わらず人に嫌がらせをしてニヤニヤしている、永遠のやられ役共である。

 

  私は土民にとって耳障りのいい事は書かない。寧ろ、土民共を全員コーナーに追い詰めて、ひたすらタコ殴りするような事を書く。

 

 

 

参考

bertrandsushibarrussell.hatenablog.com

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