Not centre of the universe (maybe the earth)

(*゚∀゚)=3333333 ➡ (# ゚∀ ゚)

38.mioticsの方が毒

miotic drop (pilocarpine)

1 drop → 1 drop after 15 mins (Wills, other 30 mins written literature)

frequent drop → congestion of the CB → ANTERIOR ROTATION → Lens diafragm forwarding

 

(comp) RBRD esp. used in lattice degeneration, Aqueous misdirection synd.(AMS occurs with post-op, meiotics, trauma or even without anything)
multiple pupillary mergin iris cysts(can be prevented with use of phenylephrine drop(!!???))

 

 

アトロピン点眼、トロピカミドフェニレフリン点眼よりこちらの方が危険。P-(-)、S-(+)系は要するに隅角閉塞にだけ気を付けていればいい。つまり、phakic かつ shallow AC (narrow angle)であれば控える。それだけ。
そもそも、有名な副交感神経刺激薬はサリンやタブンである。それとベクトルが同じ。

ふくこうかんしんけいをしげきするという行為は逆に比べて危険。
P系統は結構絶妙に調節している筈である。
AAC(phakic, shallow AC)に対してP-(+)を使用する前にも、ちゃんとブロックがbreakできるかどうか確認する。

 

同時に気を付けるべきなのが、頻尿に良く出されているalfa-(-)で、night blindness をきたすことがある。

P系統と別に、merginal Iris cystsが出来るとあるが、原因不明。フェニレフリン点眼を同時に行えば予防できるというのもさらに謎。何なんだこれは・・・。しかしこれはどうやらかなりcommonらしい上に、かなりやばい(secclusio pupillaeに近い)。という事で、取り敢えず、meioticsにはphenylephrineを同時使用するのを忘れない。